バーンスタイン医師の糖尿病の解決

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昨日待っていた本が届いた~

シュガーな病気になって以来、ひさびさに、お勉強するラ~クです。
もっと昔から勉強していたら、もっと違っていたかも?ぽりぽり

バーンスタイン医師の糖尿病の解決第3版

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まだ3分の1しか読んでいなけど・・・感動!

この本の著者バーンスタイン先生は、14歳から1型の糖尿病を発症していて
自分自身が糖尿病患者なんですね。
自分の血糖値を研究し続けて、糖尿病の治療法発見して、本にしたわけです。
で・・研究結果を知ってもらうためには、医師になるしかないって思って
45歳で医師になったって・・・すごいな~!

訳が本文に忠実すぎて??ちょっと日本語がむずかしくなってますが、頑張って最後まで読んでみたいと思います。

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で・・・・本持ってちびひめとお散歩。

娘の希望で、サンタムールさんで美味しいオヤツ??
コーヒーが無料なので、いいですね。

もちろん 私はシュガーな病気ゆえ、食べてないんですが、娘は焼きたてのクレープ食べてました。

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プレーンクレープ 300円

糖質制限の本を読みながらも、子供に甘いクレープを食べさせるという矛盾には気づかない振りをして・・・・(ひさびさだからね)
とりあえず、コーヒー飲みながら、本が読める幸せをじ~んと感じてハッピーでした。

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でもま~

自分が体壊して、家族にもちょっと気を付けるようになりました。

夜の食事は炭水化物を少なめにして
おかずを一品多めにするようにしています。
その結果、みんなすこ~しスマートになったかな~(気のせいかも)

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で・・・今晩のおかずをご紹介。
簡単だけど、食感がたのしい。
こんにゃくの豚肉巻。
みたまんまの作り方でみたまんま味ですが別々にたべるより満足感あるのが不思議。
大人だったら、鷹の爪いれたら美味しい。

レシピこちらにあります。

「バーンスタイン医師の糖尿病の解決」への2件のフィードバック

  1. 美味しそうですね。こんにゃくの豚肉巻き。
    いつもインゲンを巻いていたのですが、
    次回はこんにゃくで作ってみます。

  2. totoroさん

    こんにちわ~こちらまで来てくださってありがとうございます。

    インゲンも美味しそうですね。

    こんにゃくですが、ちょっとワンランク上のこんにゃくにしますと

    なんとも弾力があるお肉のようで、不思議な食感になって楽しいです。

    ぜひぜひトライしてくださいませ

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