無印のバターチキンカレー弁当

Share on Facebook0Tweet about this on TwitterShare on Google+0Print this pagePin on Pinterest0Share on Tumblr0Email this to someone

今日は涼しい~!ハッピー!
体調を崩してたちび鬼も元気になって通学も自力でできるようになったので
だいぶ気が楽になりました~

さてひさびさのあんずちゃんです。

朝ご飯にカリカリ(我が家ではこう呼ぶ)をあげた。
昨日ペットボトルに入れる方法をテレビでやっていて
いいな。。と思って真似しました。

image

この方法。。肥満ねこのために考え出されたようなんです。
転がしながらゆっくり食べてもらう方法らしい。

あんずは肥満じゃないのですが、いっぺんに食べるとリバースしちゃうので
いつも少しずつあげていてけっこう手間だったんです。

image

ころころ。。。
ころころ。。。ぽちっ(餌が出る音)
いいかも~

出しっぱなしでも汚れないし。
同じ悩みをもつ飼い主さんにおすすめです。

さて

ねこちゃんのご飯のお話はおいておいて

今日の娘たちのお弁当ですが。。。

ちょっと変化を求めてこんなメニューにしてみました。

いい香りです。。。

image

人気らしいですよ~

image

無印のバターチキンカレーです。
普通のカレーよりトマト味が強い感じです。

image

コンテナーにも丁度いいかんじに入ります。
ご飯にはプチプチトマトとズッキーニの塩もみを入れました。
大きめの容器にして、かけてもあふれないように。。。

学校でも回りの子がうちのお弁当に興味津々みたいなので
たまに変わったもので驚かしたいと?思ってます。

反響はどんなかな(*^▽^*)

ではでは

「無印のバターチキンカレー弁当」への4件のフィードバック

  1. これは・・・温めなくても大丈夫なやつね?。

    ラ~クさんの手作りお弁当、人気なのですね。
    僕の学校も給食がありませんから、生徒たちには自由にお昼を用意させるのですが、
    年々、手作りお弁当を持ってくる生徒が減っているように感じます。
    それどころか、朝はコンビニのお弁当を授業前に食べて、
    お昼は購買部でパンや総菜弁当を買い、
    夕方にはやはりコンビニにたまってパンや弁当を買って食べてから家に帰る生徒などもいます。
    家では食事を作る人がいないって・・・。

    お子さんたち、幸せですね。
    しっかりとした家庭があり、家族があるってわかります。

    1. このカレーはレトルトを温めてフードコンテナー(小さな水筒)に入れて持って行ってます。

      だから温かいカレーを冷たいご飯にかけるかんじですね。

      確かに近くのコンビニに毎日同じ子がお弁当買いに来てますね。。

      毎日コンビニ弁当で栄養が偏りそうで人事ながら心配しちゃいますね。

      私も高校生のときは半分は購買で買ったりしてましたね。

      あね鬼は公立高校なのでお弁当なんですが、チビ鬼の方は食堂があって

      お弁当じゃなくても困らないんですが本人の希望で持って行ってます。

      みんなでお弁当をいっしょに食べたいそうです。

      長男はちび鬼と同じ学校だったんですが、当時、娘たちがベビーで大変だったので

      ず~~~っと食堂でした。いい学校で朝、昼、夜と三食お世話になっていたこともあります。。。

      当時は学校に助けてもらってましたね。

      なのでお弁当作りも出来る時しか作れないのもよくわかります。

      長男だけお弁当なくてかわいそうだったと思うでしょう?

      でも小学校がずっとお弁当だったので帳尻が合うんです。。。

      大変だった時があったので、できる間は手をかけたいな。。。って思っています。

      ゆべしさんにほめてもらえるととても嬉しいですよん

      (^.^)

  2. 長男さん、小学校がお弁当でしたか。
    いま、栃木では義務教育でお弁当の学校はほとんどないと思います。
    高校生くらいになれば、お弁当の代わりにコンビニ弁当でも誰も何とも思わないと思いますが、
    小学生で、家庭の事情でお弁当の代わりにコンビニ弁当だったりすれば、
    子どもは事情はどうあれ、きっと悲しい気持ちになるでしょうね。

    お弁当の代わりに購買の総菜パンやコンビニ弁当という生徒、
    もちろんそれぞれに事情があることは理解しています。
    が、お弁当って、家族を結ぶ最後の砦のような気もしているんですよ。
    仕事で夜遅く、朝も早いお母さんには、
    お弁当を強要することなどできないと分かってはいますが、
    それでもなお、子どもたちにはお弁当をと・・・。

    ラ~クさんは素敵なお母さんですね。
    長男さんもしっかり手作りお弁当の時期を持っていたわけですし、
    娘さんたちもラ~ク母さんに大いに感謝していると思います。
    そして娘さんたちは、いつかご自分のお子さんたちに、
    ラ~クさんがされたように、美味しいお弁当を子どもたちにつくってあげられるんじゃないかと。
    いや、きっとそうなると思いますよ。
    ただの、カンですけどね。

    1. ゆべしさん

      昨年は娘たち二人とも環境が変わったりで

      心配事も多かったのですが

      お年頃っていうのもあって気持ちを打ち明けて素直に話すということが難しい時期でした。

      お弁当作るようになって、会話が増えて来たのがうれしいですね。

      共通の食事というのは大切なのかもしれませんね。

      (^^)コメントありがとうございます。

コメントを残す