お手軽な野鳥観察。近くにいる鳥たち。親鳥の苦労。

早朝1番のスタバのテラスが好きです。

夫と一緒の時高確率でハクセキレイが遊びに来るんですが、なかなか良い写真が撮れない。今日こそと思ってカメラ用意してたけど犬連れもいたりで難しそうだ。

諦めてふと見上げると向かいのスーパーの屋上から見下ろす鳥がいる。

なんかポワポワ。
近くにもう1匹いたのは大人で飛び回ってましたので、こちらはこどものようですね?

もっと小さい時はグレーだったのですよね。↓

ちょっと前に市内の別公園で目撃しました。

お顔はだいぶ大人っぽくなったけど、口開けてママを待っているようでした。体は大きくなってももう少しお世話はかかるようですね。

親という字は木の上に立って見る。

‥‥と昔教えてもらいましたが、その時実感なかったですが、この諺は鳥視線なのかもしれないとふと思いました。この所の観察で幼鳥を見守る親鳥を見かけることが多くてストンと理解した次第です。

昔の人は鳥を見る機会ももっと多かったでしょうから

先日のベビーツバメも近くに見守る親がいましたっけ。

鳥のフリ見て我がフリ直せ(?)大人に見えてももうしばらく見守りは必要なんでしょうね。ふむふむ。

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